タイピング速度とすべてのミスを確認しよう

表示された単語を入力してください。最初の1文字でタイマーが始まります。

残り時間(秒)30.0
ミスを除いたWPM0正しい文字 0字/分
正確率待機中

WPMは1分あたりの単語数で、スペースを含む正しい5文字を1単語として換算します。日本語でよく使う「文字/分」とは単位が違います。入力ミスは修正できます。貼り付けはタイピングとして数えません。IMEの入力は確定した時点で数えます。

日本語の単語、または自分で用意した文章。

ダウンロードもアカウントも不要。Chromebookを含め、ブラウザで動きます。

ミスも含めた入力速度

WPMでは、スペースを含む5文字を1単語として数えます。総WPMは最終的な入力文の文字数から計算します。ミスを除いたWPMは、正しい位置に入力した文字だけで計算します。正確率は、正しい文字数を入力した文字数で割った値です。

たとえば、30秒で150文字を入力し、そのうち135文字が正しい場合、総WPMは60、ミスを除いたWPMは54、正確率は90%です。修正は別に表示するので、最終的な文章にミスがなくても、バックスペースで直したことは分かります。

間違えた単語をもう一度練習

テストを終えたら「間違えた単語を練習」を選んでください。次のセットには、その回で間違えた単語が出ます。途中で修正したミスも含みます。練習スコアは、新しい単語セットのスコアと別に記録されます。

  1. テストの結果

    家木太陽月星空

  2. ミスした単語

    太陽空

  3. 次の練習セット

    太陽空空太陽太陽空太陽空

例:テストで打ち間違えた2つの単語は、「間違えた単語を練習」を選ぶと、順番を変えて次のセットに出てきます。途中で修正したミスも含みます。

「コードの基本」では、波括弧、句読点、改行を含むCPS Kingオリジナルの短いコードを使います。タイピング用の課題で、プログラミング講座ではありません。コードが実行されることはありません。

新しく出る単語は、日本語用に作成した単語リストから選ばれます。復習用の単語と自分の文章は、それぞれ別のセットです。認定証は発行されません。スマホのキーボード、入力候補、物理キーボードでは入力条件が異なるため、結果を比べるときは同じ環境を使ってください。WPMの計算式とミスの扱いを見る。入力の重複を調べるには、キーボード二重入力テストを使ってください。スコアとコンボを楽しむなら、タイピングゲームで遊べます。タイピングの合間には、反応速度テストも試せます。

もっと速く打ちたい? ミスしたキーや単語を練習する。

チャレンジを続けよう

別のテストでも自己ベストに挑戦。