オーバーウォッチ 2のeDPI計算

マウスのDPIとオーバーウォッチ 2の感度を入力してください。eDPIと、それがオーバーウォッチ 2で低感度・中感度・高感度のどれにあたるかが、入力に合わせて表示されます。

4,000 eDPI

800 DPI × 5 = 4,000 eDPI

オーバーウォッチ 2では中感度です。 視点を回すのに必要なマウスの動きは中くらいです。低感度の大きく腕を振る動きと、高感度の小さなフリックの中間にあたります。

ダウンロードもアカウントも不要。Chromebookを含め、ブラウザで動きます。

DPIを変えても同じeDPIを保つ

1,600 DPIでeDPI 4,000を保つには、オーバーウォッチ 2の感度を2.5に設定してください。

小数点以下2桁に四捨五入しています。同じゲームでeDPIが同じなら、マウスを1インチ動かしたときの視点の回転量も同じです。

オーバーウォッチ 2のeDPI:低感度・中感度・高感度の目安

オーバーウォッチ 2のeDPI区分
区分eDPI特徴
低感度2,500未満視点を回すたびにマウスを大きく動かします。細かいエイムは安定しやすい一方、振り向きは遅くなります。
中感度2,500〜5,000視点を回すのに必要なマウスの動きは中くらいです。低感度の大きく腕を振る動きと、高感度の小さなフリックの中間にあたります。
高感度5,000以上マウスを少し動かすだけで視点が大きく回ります。手首だけで素早く振り向ける一方、細かい修正は安定させにくくなります。

この区分は、オーバーウォッチ 2の感度スケールに合わせたCPS King独自の目安です。公式の評価でも、目指すべき目標でもありません。いちばんエイムしやすい設定が、あなたに合った設定です。

オーバーウォッチ 2の感度の確認方法

オーバーウォッチ 2では、オプション(「Options」)を開いて操作設定(「Controls」)に進み、全ヒーロー共通の一般(「General」)設定にあるマウス(「Mouse」)の項目を確認します。入力する数値は感度(「Sensitivity」)です。

ヒーローごとに設定した感度や、スコープを持つヒーローのズーム時のエイム設定は、そのヒーローを使っている間やズーム中だけ適用されるため、このeDPIには含めません。

ゲームはマウス入力1カウントごとに独自の角度で視点を回転させるため、あるゲームのeDPIを別のゲームのeDPIと比べることはできません。eDPI計算では、開発元がその角度を公開しているゲームに限り、回転に必要なマウスの移動距離を換算できます。

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